更新日:
2010年7月20日
委員会ペーシ更新

2010年5月11日
論文追加

2010年2月9日
学会論文追加

2009年12月22日
学会追加

2009年12月2日
論文追加

2009年8月1日
科研費取扱い項目追加

2009年4月27日
Brain Bankページ追加

2009年4月21日
論文追加

2009年3月11日
公開セミナー追加

2009年2月27日
論文追加

2009年1月29日
研究内容更新

2009年1月16日
学会・論文追加


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DNA・蛋白実験室
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 RNAと異なり、DNAは一般的に安定で取り扱いは難しいわけではないが使用する機器が多い。また実験者の数も多い為、 当研究所でもっとも広い実験室2室をタンパク精製部門と共同で使用している。現在、3台のPCR、 2台のシークエンサーを擁している。
 
LAK-T療法培養室
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 LAK-T療法とは生物が本来有している免疫能を増強することにより腫瘍等を治療する方法の事で現在では臨床分野においても 応用されている療法である。このブロックは実験目的ではなく、実際に人体に投与するLAK-T培養液を製造するために 使用している。このため、最高度にクリーンな状態に保たれており、技術を修得している者しか入室が許されていない。
 

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